まず、私の持っているはっきりとした事実をお見せする。
これは私の義母、高田永子の通帳である。
3人の田嶋さんにお金を振り込んでいる。
「田嶋光子」「田嶋三郎」「田嶋徳仁」。
田嶋光子に、合計54万円。
田嶋三郎に、14.5万円。
田嶋徳仁に、合計30万円。
私の愚母、もとい、義母が総額98万5千円、田嶋さんにお金を振り込んでいる。
少なからぬ金額だよ、悪いけど。
高田永子は、本来、上野明美の口座で振り込むべきだったけど、それができなくて、「仕方なく、私の口座を使った」と言っている。
普通に考えれば、永子が振り込んだ先は、上野明美の親ネズミの田端照代の口座としか、考えようがない。
そして、他の二人は、田端照代の支配下にある家族か、近しい親族と想像するのが普通であろう。
※もちろん、3人は赤の他人で、私の探している田端照代(仮名)とは無関係かもしれない。その時は、謝罪します。
※※名誉棄損で訴えられるのは、おっかないからね!
これを踏まえて、さぁ、出てこい「田嶋光子」!と検索をしたのだが、出てこない…。
「田嶋三郎」もしかり。「田嶋徳仁」も…、お前もか…。
私が探し当てた「田嶋徳仁」情報は2つだけ。
一応、群馬県に絞っているが、上の人が私の探している「田嶋徳仁」とは確定できない。
情報は、出てこない…。
とあきらめていたのは、私だけで、優秀な特定班が、私の探している「田嶋徳仁」らしき人物を見つけてきてくれた。(※2025年9月のこと)
過去のブログに、少しは書いているのだが、その当時は、上野明美を追い込むためのブログだったので、田端絡みの記事はあまり書いていなかった。
過去のブログも再掲するようになったら、記事が重複するかもしれないが、その辺はご容赦願いたい。
田端照代、田端士郎、田端家康。
この3人は、おそらく家族で、田端士郎は旦那で、家康は息子だろう(もしくは、逆)と、私は当初考えていた。
そして、たどり着いたのが、「綾部徳仁」くんのX。
あれ、でも、苗字が違ってない?ハンドル名だから?
そんな疑問は誰でも湧くと思う。
まずは、そこから謎解こうではないか。
仕事のできる相棒の寺田氏は、Xの中で「田嶋徳仁」を検索してみたと言う。
するとどうだろう、綾部徳仁さん、ご本人が、本当の苗字は「田嶋」であるとポストしている。
なぜ、「綾部」かは、それはおいおい説明してもらおう。
これを根拠に、「この人(綾部徳仁)は、私の探している田嶋徳仁である」という前提で、情報をブログにまとめていきたいと思っている。
まず、家康さんの自己紹介から。
これはミクシィに残っていたものだ。(※確認したところ、今(2026.1.26)でもある)
高崎市在住、私と同世代のおぢさんである。
2025年に50歳。昭和50年、西暦だと1975年生まれである。上野さんちもそうだが、親が同世代なら、その子どもたちも同世代という訳だ、あたりまえ体操。
3人兄弟の真ん中。「きょうだい」を、兄妹と書くところをみると、なかなか学がある人だと感じる。
ポストにも、誤字脱字がほとんど見られない。
早生まれの人に対して「私の2歳年上で、学年は兄と同じ」。
兄は2歳上で、2学年上ってことでいいんだよな?違うのか?
田端兄、昭和48年生まれ(?)。
兄貴が生まれた年に植えた八重桜が今年(2015年)に樹齢43になった。
11年後の今年は、54になるということだよな?
ということは、今現在は、53歳、昭和48年生まれでよさそう。
妹の方はというと。

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