2026年1月28日 上野さん、あなたはどうしたいの?

 


相棒の寺田氏も少し仕事が落ち着いてきたので、クロサギ活動に合流できそうである。

そんな寺田氏が、昨日(2026.1.27)上野明美に電話をかけてみた。

内容は、もちろん録音していない。

安心してください、上野さん、もう録音はしないからさ。

話した内容は、大したことはない。

「元気ですか?」

「えぇ、まあ」

程度の世間話だったとのこと。

そんなことより、電話出るの?!上野さん。

相手が寺田だから?

でも、少しは気持ちが軟化したかな。

私からの電話にも出てくださいね。

でも、電話で話すことは…ないよね。

上野さん、今、あなたはどうしたいの?

私が思うに、田端さんから戻ってきたお金を、私に渡したい。それ以外の選択肢はない。

との腹づもりなのだろう。

これをプランAとしましょう。


プランA 田端さんからの入金を借金の返済に充てる


今までの話し合いの中では、このプランAしかなかった。

というか、上野さんが頑なにプランAにこだわった。

その結果、今にいたってもグズグズな状態である。

私は、プランAは破綻しているので、もうあきらめてくれ、と主張していたつもりだ。

ただ、私も悪かったが、きちんと説明はしていなかった、かもしれない。 


プランB 自分の資産を売却して借金の返済に充てる


プランAは、破綻している前提で、私は、プランBをごり押ししようとしていた。

それがうまくいかなかった。

ここで、ちょっと話し合い。

プランAを進めたい上野さんの気持ちもわからないではないけど、こっちにも都合があるので、プランAと並行して、プランBも代替案として、考慮に入れてほしい。

上野さん、あなたに別にプランAをやめる必要はない。

ただ、プランBもきちんと視野に入れて、きちんと返済計画を立ててください、と言いたい。


そう、私があなたと話し合うとしたら、返済計画についてである。


あなたは、プランAに固執するのだろう。

前提として、田端絡みの件は、詐欺ではなく、純粋な投資案件であり、お金は戻ってくる、という前提だ。

ならば、私はそうではないと、つまり、田端絡みの件は、純粋な詐欺であり、お金は戻って来ない、ということを証明しようではないか。

そうすれば、あなたも私の愚母も、少しはこちらの話をまともに聞ける態勢になるだろう、か?



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