そんな寺田氏が、昨日(2026.1.27)上野明美に電話をかけてみた。
内容は、もちろん録音していない。
安心してください、上野さん、もう録音はしないからさ。
話した内容は、大したことはない。
「元気ですか?」
「えぇ、まあ」
程度の世間話だったとのこと。
そんなことより、電話出るの?!上野さん。
相手が寺田だから?
でも、少しは気持ちが軟化したかな。
私からの電話にも出てくださいね。
でも、電話で話すことは…ないよね。
上野さん、今、あなたはどうしたいの?
私が思うに、田端さんから戻ってきたお金を、私に渡したい。それ以外の選択肢はない。
との腹づもりなのだろう。
これをプランAとしましょう。
プランA 田端さんからの入金を借金の返済に充てる
今までの話し合いの中では、このプランAしかなかった。
というか、上野さんが頑なにプランAにこだわった。
その結果、今にいたってもグズグズな状態である。
私は、プランAは破綻しているので、もうあきらめてくれ、と主張していたつもりだ。
ただ、私も悪かったが、きちんと説明はしていなかった、かもしれない。
プランB 自分の資産を売却して借金の返済に充てる
プランAは、破綻している前提で、私は、プランBをごり押ししようとしていた。
それがうまくいかなかった。
ここで、ちょっと話し合い。
プランAを進めたい上野さんの気持ちもわからないではないけど、こっちにも都合があるので、プランAと並行して、プランBも代替案として、考慮に入れてほしい。
上野さん、あなたに別にプランAをやめる必要はない。
ただ、プランBもきちんと視野に入れて、きちんと返済計画を立ててください、と言いたい。
そう、私があなたと話し合うとしたら、返済計画についてである。
あなたは、プランAに固執するのだろう。
前提として、田端絡みの件は、詐欺ではなく、純粋な投資案件であり、お金は戻ってくる、という前提だ。
ならば、私はそうではないと、つまり、田端絡みの件は、純粋な詐欺であり、お金は戻って来ない、ということを証明しようではないか。
そうすれば、あなたも私の愚母も、少しはこちらの話をまともに聞ける態勢になるだろう、か?

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