今日は、11月23日。
奇しくも、本日は「いい負債の日」(多分、正しくは「いい夫妻の日」)。
上野さん、お金返してよ。
ていうか、電話くらいしなさいよ。
その後、どうなってるの?
まだ、詐欺じゃないって、信じてるの?
頭の中はお花畑?
などと、みなさんは考えているかもしれない。
でも、そうじゃないことに、私は気がついてしまったのだ!
これは詐欺じゃないのだ。
あの二人の老婆の主張は正しいのだ。
前提として、警察は正しいと世の中的にはなっている。
つまり、何年も前から、田端さんのことを警察は把握しているのに、田端さんを逮捕することができていない、今に至っても。
これは何を意味するかと言えば、田端さんは詐欺師じゃないってことだ。
警察の不逮捕をもって、田端さんの無実は証明されているのだ。
もしも、田端さんが何らかの罪を犯しているというのなら、警察は逮捕できているはずである。
それができていない、ということは、田端さんは倫理的にはどうかと思うが、法的にはなんら咎めることはできない。
過去のブログにおいて、私は田端さんを詐欺師(犯罪者)のように書いていたことがあった。
この場をお借りして、お詫び申し上げます。
田端照代さん、誠に申し訳ございませんでした。
仮名の人に謝っても、謝罪にはならないのかな?
もういいよ、わかった、わかった。
年内までは待つよ。
それでも、警察が動けないようなら、年明けに田端照代と接触する。
その時に、「お前は詐欺師だろ?」路線ではなく、「あなたは詐欺師じゃないんだね」路線でいこう、と今のところ考えている。
田端照代、上野明美、高田永子、お前ら3人の主張を、私は全部飲みこもう。
そうしてから、現実的な話を始めようではないか。
私の目的は、上野明美にお金を返してもらうこと。
田端が詐欺師かどうかなど、関係ない。
なんなら、田端も仲間に引き込んででも、上野に返済してもらいたいのだから。
やることがないから、わけのわからないことばかり考えてしまう…。
私も、このままだと統合失調症になっちゃうよ…。

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