2025年11月23日 わかった、わかった 詐欺じゃないのね? 「負けるが勝ち作戦」


今日は、11月23日。

奇しくも、本日は「いい負債の日」(多分、正しくは「いい夫妻の日」)。


上野さん、お金返してよ。

ていうか、電話くらいしなさいよ。

その後、どうなってるの?

まだ、詐欺じゃないって、信じてるの?

頭の中はお花畑?

などと、みなさんは考えているかもしれない。


でも、そうじゃないことに、私は気がついてしまったのだ!

これは詐欺じゃないのだ。


あの二人の老婆の主張は正しいのだ。

前提として、警察は正しいと世の中的にはなっている。

つまり、何年も前から、田端さんのことを警察は把握しているのに、田端さんを逮捕することができていない、今に至っても。

これは何を意味するかと言えば、田端さんは詐欺師じゃないってことだ。

警察の不逮捕をもって、田端さんの無実は証明されているのだ。

もしも、田端さんが何らかの罪を犯しているというのなら、警察は逮捕できているはずである。

それができていない、ということは、田端さんは倫理的にはどうかと思うが、法的にはなんら咎めることはできない。


過去のブログにおいて、私は田端さんを詐欺師(犯罪者)のように書いていたことがあった。

この場をお借りして、お詫び申し上げます。

田端照代さん、誠に申し訳ございませんでした。

仮名の人に謝っても、謝罪にはならないのかな?


もういいよ、わかった、わかった。

年内までは待つよ。

それでも、警察が動けないようなら、年明けに田端照代と接触する。

その時に、「お前は詐欺師だろ?」路線ではなく、「あなたは詐欺師じゃないんだね」路線でいこう、と今のところ考えている。


田端照代、上野明美、高田永子、お前ら3人の主張を、私は全部飲みこもう。

そうしてから、現実的な話を始めようではないか。

私の目的は、上野明美にお金を返してもらうこと。

田端が詐欺師かどうかなど、関係ない。

なんなら、田端も仲間に引き込んででも、上野に返済してもらいたいのだから。


やることがないから、わけのわからないことばかり考えてしまう…。

私も、このままだと統合失調症になっちゃうよ…。


>>>2026年1月9日 賠償不払い「逃げ得許さぬ」 読売新聞

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