まず、田端照代の息子と思われる家康から、兄弟、甥、姪の情報を得られた。
それでは、肝心な親に関しては、どうだろうか?
とくに本命の田端照代のことを教えてもらおう。
本題に行きますか。
なぜ、のりさんは、田嶋徳仁ではなく、綾部徳仁なのか?
キーワードは「綾部」。
母親=田端照代は、貰われっ子。
つまり、養子に出されたようだ。
地位や立場があったから、養子に出されたのだろう。そういう時代なのか。
法律的に「認知」はしていないけれど、双方親子として認識していたようだ。
それでは、誰だったのか?
ここでキーワードの「綾部」。
家康の祖父、つまり、照代の父は、綾部健太郎という人物のようだ。
私が生まれる前の人だから、まったく知らない。
しかし、与謝野馨くらいは知っている。
※与謝野さんの親族の方、万が一私の声が届くようでしたら、親族として、田端照代を止めてください。協力してください。困っています。よろしくお願いします。
上野さんと、田端案件の話をしていて、時々「大物政治家も絡んでいる」といった詐欺にありがちな話をされた。
これはどうやらまったくの事実無根ではなかったようだ。
田端の細部には、事実があり、それが詐欺話に真実味を持たせてしまったのだろう。
まさか、現職の政治家が絡んでいるなんてことにはなっていないだろうが、もしそうだとしたら…どうなることだろうか?
後にも触れるが、田端照代は、父にこだわっていると私は見ている。
自分の出自、そして、実父の過去の威光…それらが、照代の人生に重くのしかかっている、いまだに。
「大分」
綾部健太郎の出身地と出生地は違うが、選挙区である大分を地元と考えているのだろう。
杵築市の名誉市民にもなっている。
私は、田端照代も、実父の地元である「大分」にこだわっていると考えている。
それはおいおい話すことにしよう。
田端照代の誕生日は、6月1日。
何年生まれなのかは、まだ調べがついていない。
このようなツイートを見るにつけ、この家は詐欺絡みの事件など起きていないのか?と思ってしまう。
うちや上野家は、この詐欺絡みの件で、一家が破綻している。家族として体をなしていない。
それに引き換え、田端家のこの陽気さはなんなのだろう?
勝者の余裕なのか?
田端の家族も我々の内情を知ってて、こんな充実した明るい日々を送っているとしたら、本当に許しがたいことである。
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