2025年11月5日 「詐欺じゃないの!」もう、何度目だよ!永子ばあは、まだまだ絶賛詐欺られチュウ

誠実さを売りにしていたはずの上野明美様は、私が何度電話しても出てくれない。

どうしたのだろう?

交通事故にでもあって、意識不明で病院に担ぎ込まれているのだろうか?


今朝、珍しく義母である高田永子に呼び止められた。

「昨日、上野さんが来たよ。それで、12月まで、動かないで待ってくれって」

私は、0.5秒で怒りが沸点に達し、「待たない!」と叫んだ。

それから、しばらく永子の「待っててよ」、私の「待たない」の問答が続いた。

埒が明かないので、車にレコーダーを取りに行って、再び話を聞くことにした。



【以下録音内容を抜粋・加筆・訂正等】


レコーダー以前の会話→上野が用意するはずだった200万が入金されないから、戻ってくるはずのお金(1億+2000万+α)の入金は10月どころか、よくて11月、最悪12月末にずれ込むという話を、昨日、高田永子は上野に聞かされた。

そのストレスで、昨日から下痢がひどくてしょうがない、という話の入り方。

自業自得や、ボケが。


11月4日、上野明美が高田家に来て、今までの経過とこれからを説明した。

200万の用意ができなかったので、ペナルティがついて、10月20日頃に仕上がるものが、仕上がらなくなった。

そのため、順番が後にまわされて、また事務手続きをし直さないといけないので、遅ければ年明けになってしまう。

なんとか、11月中に事務処理をして、12月中に入金できるようにしてもらうように、話を進めている。

「200万用意ができなかった」

これって、寺田氏と私が、100万ずつ出すはずだったお金では?

これは悪いことをしちゃったな、寺田氏にも責任の一端はあるよ!

今月(11月)中に事務的なものは進めるけど、12月までずれこめば、入金はよくて12月、遅ければ1月、との話のようだ。


「だから、今年いっぱい待って」と、永子は私に懇願する。

「いやです」間髪を置かず、即答。

「いやですって?」

「だって、約束したんだから、10月いっぱい待って、って言われたから、待ちました」以上。

もう何年、このやり取りを続けているの?

答え→5年です。


「あなたもさ、もうどっぷりと詐欺師に洗脳されているんだよ」

「されててもいいよ。返ってくるから。詐欺じゃない、って思ってるから」

「…」固まる私。

「詐欺じゃないんだよ、ほんとに。かたちになって戻ってくるんだよ」

このあたり、永子の熱意にやられて、私の思考回路が、ちと狂っているな。

しかしながら、この高田永子の熱量ときたら、凄まじいものがある。

時々、思い返せるように、刻んでみた。





群馬県社会福祉協議会の件に関しては

「返しに行ったんだって、娘さんが。行ったんだけど、SNSに載っちゃってるから、処置ができないって、ストップさせられたんだって」

これは、本当なのかな?

社会福祉協議会に聞いてみるか。


「上野、電話出ないんだけど」私が愚痴をこぼす。

「おっかなくて出られないって言ってたよ。昨日のメールだって全然見てないよ」


※昨日のメール(画像はイメージです、多分)


「…」

情報を武器に戦うっていうのは、実に難しいものだ。

情報という武器が、諸刃の剣になっている。

おっかなすぎて、上野を1ミリもこっちに近づけなくさせている!

ここで、私がスマホを取り出し、上野にかけてみる。

出る訳ない。

当たり前体操。


「SNSに何でもかんでものせられて、それが困るから」

まぁ、そういう心理に追い込むために、そうしているんだから。

「困るようなことをしちゃ、ダメでしょ?」

「上の人が見たら、入ってくるものも入って来なくなるから」

この辺は、高田永子も私もいくらか話が混線している。

詳しいことなど何も知らない永子ばあと話しても、埒が明かない。


「上野との話が進まないなら、警察行くよ」と、私が言うと、永子はそそくさと上野に電話をかけた。

…。

出ない。

出る訳ない。

だって、私がかけてるのかもしれないのだから!


今、私からの願いはただ一つ!

誰か話のわかる人を連れてきて!ネズミ以外で!!


「だから、ストップして、話を進めないで、って言いたいの」と永子は主張する。

「いやです。もうその話はいいよ」

私は、このすれ違いを、この先何万回繰り返したらいいのだろうか?

嗚呼、ネズミではなく、まともま人間と話がしたい…。



>>>2025年11月5日 上野さんご家族の元に、関係書類の送付をいたしました。よろしくお願いいたします

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