2025年11月12日 群馬県福祉協議会に電話する

 


11月5日の高田永子との会話の中で、コロナの支援金に関しては、上野が娘と一緒に福祉協議会に行ったけど、追い返されたと話をしていた。

永子曰く「SNSに載っているから、返済を受けつけてもらえなかった」云々。

本当かな?

ということで、群馬県社会福祉協議会に電話してみた。

担当してくれた人の名前をメモっておかなかったので、「高田永子」の名を告げ、そこに残っている記録を元に、わかる人に話をもっていってもらった。

電話受付から担当の人に代わってもらう。

よほど数奇な案件だったのだろう、向こうはこちらのことを覚えていた。

私は、今日、警察に行ったが、受け付けてもらえなかったと話をした。

基本的に警察は、被害届は渋々受理するものの、告訴や告発は受け付けないものだ、とネットで知った。

このような軽微な案件は、事件性があったとしても、そもそも受け付けないのかもしれない。

「最近、上野は誰かとそちらを訪れましたか?」と私は聞いた。

「いえ、9月22日に高田永子さんとお友達が来たきり、それ以降はどなたもいらしておりません」とのこと。

おいおいおい、これはどういうことだ。

正直・誠実を売りにしていた上野さん、背に腹を変えられず、嘘をついて、私のSNSを阻止しに来たのか?

それだけ、今の上野としては、私のSNSを止めたいのだろうな。

止める方法は簡単だよ、お金返して!


もう一つ、電話口の女史から興味深い話があった。

昨日の午後、高田永子から「返済の遅れている分を一括で返したいので、金融機関で払える用紙を送ってくれ」という趣旨の電話があったとのこと。

昨日の午後と言えば、永子が自分で警察に「私は警察に協力するつもりはない」と電話した後だ。

あらかた、コロナの支援金だけでも、きちんとカタをつけておかないと、もしかしたら、捕まるかもしれない、とネズミ脳が考えたのだろう。

安心してください。

捕まらないってよ!

でも、お前には、そんなこと教えてあげないよ。



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