永子曰く「SNSに載っているから、返済を受けつけてもらえなかった」云々。
本当かな?
ということで、群馬県社会福祉協議会に電話してみた。
担当してくれた人の名前をメモっておかなかったので、「高田永子」の名を告げ、そこに残っている記録を元に、わかる人に話をもっていってもらった。
電話受付から担当の人に代わってもらう。
よほど数奇な案件だったのだろう、向こうはこちらのことを覚えていた。
私は、今日、警察に行ったが、受け付けてもらえなかったと話をした。
基本的に警察は、被害届は渋々受理するものの、告訴や告発は受け付けないものだ、とネットで知った。
このような軽微な案件は、事件性があったとしても、そもそも受け付けないのかもしれない。
「最近、上野は誰かとそちらを訪れましたか?」と私は聞いた。
「いえ、9月22日に高田永子さんとお友達が来たきり、それ以降はどなたもいらしておりません」とのこと。
おいおいおい、これはどういうことだ。
正直・誠実を売りにしていた上野さん、背に腹を変えられず、嘘をついて、私のSNSを阻止しに来たのか?
それだけ、今の上野としては、私のSNSを止めたいのだろうな。
止める方法は簡単だよ、お金返して!
もう一つ、電話口の女史から興味深い話があった。
昨日の午後、高田永子から「返済の遅れている分を一括で返したいので、金融機関で払える用紙を送ってくれ」という趣旨の電話があったとのこと。
昨日の午後と言えば、永子が自分で警察に「私は警察に協力するつもりはない」と電話した後だ。
あらかた、コロナの支援金だけでも、きちんとカタをつけておかないと、もしかしたら、捕まるかもしれない、とネズミ脳が考えたのだろう。
安心してください。
捕まらないってよ!
でも、お前には、そんなこと教えてあげないよ。

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